お勧めトレード手法 日経225『”SIGMA”システム ベーシック』
私達は、今でも向学のために情報商材を買い続けていますが、今回久しぶりに素晴らしい情報商材を見つけたので紹介します。
日経225『”SIGMA”システム ベーシック』
このシステムは以前に、スカイプサポート等徹底的なサポートをつけたプログラムとして、かなり高額で提供されていました。
その後、サポートに力を入れるためということで販売が中止されていましたが、プログラムだけでいいからという声に押される形で、今回ベーシック版としてリニューアル販売することになったそうです。
1. 寝ている間の簡単トレード オーバーナイトトレード
2. サインが出るたびにドテンするだけのデイトレード 5分足ドテントレード
サインに裁量をかけたデイトレードの方が利益を取れますが、上の2つの手法は、無裁量で誰でもサイン通りにトレードするだけで同じ結果の得られる手法です。
4月の成績は、1のオーバーナイトトレードは、マイナスとなりましたが、注目すべきは、2の5分足ドテントレードです。
4月は、ボラティリティが極端に低く、当ブログの成績もブログ始めて以来のワースト(先物取引ブログ 日経225先物をご覧下さい)という結果となりましたが、なんとこのシステムの5分足ドテントレードは、27日迄で、+1030円という高成績となっています。
これは、ボラが低い時だからこその高成績ですが、いまの相場には、このドテントレードが特に有効です。
このシステムは、FXで世界的に利用されている「メタトレーダー」を使用します。
この『”SIGMA”システム』には、トレンド方向を示すトレンドフォロー型のサインと、強い反転ポイントを示すカウンター型のサインがどちらも備えられています。
まず、ドクロマークのサインが、トレンドを感知してから出るトレンドフォローサインになります。
基本的には、エントリーにはこのサインを使うことになります。
そして、1、2、3という、強い反転ポイントを示すカウンター型(逆張り)のサインです。
このカウンター型のサインは、基本的に、エグジットに用いるサインになります。
今の相場では、このエクジットサインで、ドテントレードをする方法が特に有効です。
どちらも非常に精度の高いサインです。他にも反転ポイントを示すラインはありますが、基本的には、このトレンドフォロー型のサインとカウンター型のサインを組み合わせてトレードしていくスタイルになります。
裁量を入れたデイトレード、スキャルピングはマニュアル記載のルールに慣れるために、ある程度デモトレードで練習することが推奨されていますが、実際それほど難しいものではありません。
1、2、3のサインの他にもいくつかの抵抗ラインの使い方を覚える必要はありますが、明確なルールとなっていますので、マニュアルを読んでデモトレードをしばらくすれば、すぐに使えるようになります。
無裁量で、ある程度の利益を出したい方にも、裁量を入れてさらに利益を出したいデイトレーダーの方にも、どうぞ。



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